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  • 「もう古いガジェットには戻れない」2025年〜2026年注目の最新ガジェット5選

    「もう古いガジェットには戻れない」2025年〜2026年注目の最新ガジェット5選

    ある朝、気づくと机の上からケーブルが一本もなくなっていた。

    ワイヤレス充電、磁気吸着パッド、自動電源オフ機能付きスタンドなど、気づけば、自分のデスク周りが完全にケーブルレスに。

    2025〜2026年のガジェット市場は、静かに、しかし確実に日常を塗り替えていて、おそらく今後もその勢いは加速していくはず

    2025年最大のトレンドは、なんといってもAI機能の搭載で、従来のガジェットにAIチップが組み込まれ、ユーザーの行動を学習して自動最適化する製品が登場してきていて、イヤホン、スマートウォッチ、PCまで、あらゆるデバイスが「賢く」なりつつある今、買って後悔しない5製品を厳選してみました。

    1. ノイズキャンセリングイヤホン「Apple AirPods Pro 3」(約3.3万円)

    2025年9月19日に発売となった「Apple AirPods Pro 3」は、前世代と比べて最大2倍の雑音を除去するノイズキャンセリング性能を誇り、ANCオン時でも最大10時間のバッテリー駆動を実現しています。

    IP57等級の防じん・耐水性能も備え、装着したまま自然に人と会話できる「外音取り込みモード」も秀逸で、一度使ったら戻れない快適さがある。

    2. ▶スマートリング「Samsung Galaxy Ring」(約5〜6.4万円)

    指輪型のウェアラブルデバイスで、ディスプレイや通知機能は搭載していないものの、装着しているだけで高度な健康データを自動でトラッキングできるのが最大の特徴で、1回の充電で最長7日間持続する強力なバッテリーを装備しているのは心強い。

    「Samsung Health」アプリと連携すれば、運動・睡眠を24時間しっかりと測定でき、サブスクリプション不要で利用できる点も魅力。

    スマートウォッチは大げさだと感じていた人、健康管理を継続できずに悩んでいる人には丁度いいガジェット。

    3. 高音質イヤホン「Technics EAH-AZ100」(実勢価格3万円台)

    磁性流体ドライバーをワイヤレスイヤホン業界で初採用し、ドライバー振動による音の歪みを限りなくゼロに近づけた製品で、ノイズキャンセリング性能も業界屈指の静けさを誇り、業界唯一のマルチポイント3台接続にも対応。

    音質に妥協したくないオーディオファン、複数デバイスを行き来するマルチデバイスユーザー必聴!

    4. ウェアラブルサーモデバイス「SONY REON POCKET PRO」

    ソニーが開発したペルチェ素子搭載のウェアラブルサーモデバイス。

    Bluetooth経由でスマホと連動し、USB給電で動作、首の後ろに装着するだけで体温調節をサポートし、夏の屋外でも冬の寒い環境でも活躍するユニークな製品になっていて、暑さ・寒さが苦手な人、アウトドア活動や長時間の屋外作業が多い人にはまさにうってつけ。

    5. ノートPC「MacBook Air(M5チップ搭載)」/ iPad Pro(M5チップ搭載)

    M5チップによりノートPCレベルの性能を実現し、説明不要のパフォーマンスで、有機ELスクリーンの美しさと組み合わさりiPadシリーズの頂点に。

    MacBook Airも同様にM5チップ搭載で、一般的なユーザーなら困ることなく長く使えるスペックを持っていて、外出先で作業することが多い人、クリエイティブな作業をタブレットでこなしたい人に。


    記憶に刻む比較まとめ

    製品名解決する悩み価格帯
    AirPods Pro 3騒音の中でも音楽・通話に集中したい約3.3万円
    Samsung Galaxy Ring健康管理を続けたいが、ウォッチは大げさ約5〜6.4万円
    Technics EAH-AZ100もっと良い音で音楽を楽しみたい約3万円台
    SONY REON POCKET PRO暑さ・寒さに悩まされたくない約2万円台
    MacBook Air / iPad Pro(M5)軽くて速くて長く使えるPCが欲しい約16〜25万円

    最新ガジェットは「贅沢品」ではなく、「時間・体力・快適さを買う投資」ともいえ、5製品すべてを一度に買う必要はないのですが、まずは自分の「一番の悩み」に対応する1製品だけ試してみるのもアリ。

    ビックカメラやヨドバシカメラには展示機が揃っているので、実際に触れた瞬間「あ、これだ」と感じるかも。


    各製品の詳細スペックや最新価格は変動する場合があるので、購入前に各メーカー公式サイトや価格.comでの確認をおすすめします。

  • Wisee Cockpit Monitorが欲しい。

    Wisee Cockpit Monitorが欲しい。

    モニターが増えるたびケーブルが絡まり、作業スペースが奪われ、PCは熱を持つ。

    WiseeLABが、GPUの出力帯域を一切占有しない、マグネット式で簡単に横・縦自由なレイアウトが可能な斬新なモニター「Wisee Cockpit Monitor 15.6inch」の予約販売を2025年11月7日(金)より開始。

    マグネットでつながる、理想のワークステーション

    縦にも横にも、L字にも、ユニット構造のコックピットモニターとなっていて、まるでレゴのように縦横自在にレイアウトすることができるので、AI生成、動画編集、リサーチ、分析など、その日のタスクに合わせて形を変えることができるので、生産性向上間違いなし!

    GPUを経由しない設計となっており、PCの負荷を軽減しながら最大5画面(推奨3〜4面)まで同時出力が可能となっていて、GPU性能に依存せず、幅広いPC環境で安定動作してくれるのだとか。

    高さ20〜31cmで調整可能なメタルスタンド、高角度チルト、360°回転に対応で、macOS/Windowsを標準サポート。

    『使って面白い、繋げて楽しい』新カテゴリのデバイスとなっていて、工具もケーブルもいらず、マグネットを近づけるだけで、カチッとつながります。

    USB-Cケーブル1本で、最大5画面の信号を安定伝送、厚さ約7.6mmのスリムボディが、ノートPCと重ねてもかさばらず、バッグにもすっきり収まるのだとか。

    パッケージ内容

    アドバンスセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 3画面)

    アドバンスセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 3画面)

    • 通常価格: 155,800円
    • 超早割: 120,800円 (マイナス35,000円OFF)
    • 早割: 124,800円(31,000円OFF)
    フラッグシップセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 4画面)

    フラッグシップセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 4画面)

    • 通常価格: 192,800円
    • 超早割: 148,800円 (マイナス44,000円OFF)
    • 早割: 150,800円(マイナス42,000円OFF)

    予約する

    二子玉川「蔦屋家電+」で実機体験

    子玉川 蔦屋家電 1階
    • 4画面の常設表示
    • 実機はMac mini M4と接続
    • 希望者はコックピットモニターの動作確認可

    展示期間: 2025年11月7日(金)~2026年1月6日(月)

    場所: 東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット 二子玉川 蔦屋家電1階

    アクセス: 東急電鉄田園都市線・大井町線「二子玉川駅」より徒歩3分

  • デジタルデバイスを操るメガネ「JINS ASSIST」

    デジタルデバイスを操るメガネ「JINS ASSIST」

    これはとても気になる・・・。

    メガネを販売しているJINSから、手を使うことなく、頭の小さな動きで直感的にデジタルデバイスを操ることのできるメガネ「JINS ASSIST(ジンズ アシスト)」が、2月26日(水)午前11時より、JINSオンラインショップとデジタル障害者手帳「ミライロID」内のオンラインストア「ミライロストア」にて発売されるようです。

    JINS ASSIST

    頭の動きでPC操作

    スマートグラスなど、メガネの中にモニターが映るものは多くありますが、このJINS ASSISTは、手を使わずに頭の動きだけでPCの操作を可能にしてくれるのですから、スマートグラスなんかよりも便利かも。

    簡単に使い始められ、長時間でも使いやすく、自由で直感的な操作性を実現しているのだそうで、使い方はとてもシンプル。

    JINS ASSISTをメガネに装着し、コネクタをPCと接続するだけというもので、有線接続となっているので、充電や接続が切れる心配もなく、その操作も、頭の大きな動作を必要としないため、長時間使い続けても疲労感を抑えることができます。

    補助ソフトで拡張機能。

    基本的なマウス操作に加え、補助ソフトの拡張機能により、ショートカットキーやスクロールなどさまざまな操作が可能となるようで、価格も、15,000円(税込)と思ったよりも安めの設定で、Windows 10以降(x64, ARM64)、macOS 13以降(Apple silicon, intel)に対応しています。

    簡単に始められるセッティング

    メガネの左右どちらかのテンプルにアタッチメントを装着し、そのアタッチメントの金属部分に、ケーブルがテンプルと並行になるよう、JINS ASSISTを取り付け、そのままメガネをかけ、PCのUSB-Cポートに接続すると、3~5 秒程度でJINS ASSISTが起動するようで、うなずくとカーソルが動くようになり、頭を動かしつつカーソルを移動させ、動作を行いたい場所で移動を止めると、クリックする種類を選択できるコマンドが表示され、操作に割り当てられた頭の動きを行うというもの。

    この操作方法だけをみていると、首の運動にもなりそうで、パソコン業務で陥り入りがちなストレートネックやガチガチに首が固まってしまうという職業病からの解放も見込めそう。

    カーソルの移動速度やクリック操作の感度など、好みにあわせて調整することができるようで、他にもコピー&ペーストなどのショートカットキーやスクロール、よく使うキー入力やマウス操作、便利な機能をショートカット設定で割り当てることができるようなので、これ左手デバイスを凌駕する可能性もありますよね。

  • バイノーラルマイク WHISMR〈ウイスマー〉

    バイノーラルマイク WHISMR〈ウイスマー〉

    Type-Cケーブルでスマホに繋ぐだけで、手軽にバイノーラルサウンドを収録できるという、ASMR・バイノーラルマイク「W-BM1」が、2月15日(土)より販売開始となりました。

    WHISMR〈ウイスマー〉『W-BM1』モバイルキット付

    次世代バイノーラルマイク新登場!

    ASMRはもとより、例えばライブ演奏や、自然の音、電車の音、運動会の声援、発表会の緊張感など一般的なステレオマイクでは、とらえきれないあなたの周りの圧倒的な臨場感を〈ウイスマー〉なら手軽に楽しめます!

    WHISMR「W-BM1」は、小型で軽量、携帯性が特徴となっているバイノーラルマイクで、オーディオインターフェースやバッテリーなどを別途用意することなく、スマホだけで没入感あるバイノーラルサウンドを録音、録画する事が可能となる優れもの。

    だれでも簡単にASMR、バイノーラル録音を開始する事ができ、制作現場のフィールドレコーディングから入門層まで幅広いユーザーが使うことができます。

    そもそもバイノーラルというのは、英語で「両耳の」という意味を持っており、これまでのマイクであれば、1つのマイクであればモノラル、2つ以上のマイクであれば、ステレオとなるのですが、バイノーラル音声の場合、いわゆるステレオの一種となり、人が実際に聞き取っている音を再現したリアルで立体的な音が特徴となっています。

    この製品の両側をみるとわかるように、耳のような形になっていますよね。

    つまり、「W-BM1」は、人間の聴覚に最も近い音の収録を実現していて、ヘッドホンやイヤホンを通じてまるでその場にいるかのような没入感体験を提供してくれるんです。

    それが、スマホと繋げるだけで録音できるようになるのですから、機器の進歩は恐ろしいですね。

    96kHz/24Bitまでの録音に対応しており、クリアで詳細な音質を実現しており、配信に便利なバイノーラルフィルタも搭載。

    バイノーラル独特の音の癖を取り除く拡散音場フィルタをデジタルフィルタにて実現しており、スピーカ再生でも自然な音質を提供してくれます。

    なんといっても、「WHISMR〈ウイスマー〉W-BM1」は、大手メーカーで立体音響機器の開発に携わってきたメンバーが、2年の歳月をかけて完成させた製品です。2024年7月27日〜10月30日にかけてグリーンファンディングでクラウドファンディングを実施し、目標支援金270万円に対し、600万円を超える支援を達成。多くの支持を受け、商品化が決定しました。

    WHISMR〈ウイスマー〉W-BM1の誕生

    コンセプトは「立体音響収録をより身近なものにし、多くの人々に臨場感あふれる録音体験を提供すること」で、大手メーカーで立体音響機器の開発に携わってきたメンバーが、2年もの歳月をかけて完成させた製品で、2024年7月27日から10月30日にかけ、グリーンファンディングでクラウドファンディングを実施し、目標支援金270万円に対し、600万円を超える支援を達成したのだとか。

    バイノーラル録音の楽しさを広めることで、立体音響の魅力をより多くの人に知ってもらいたいという思いも込められており、今後、関連するオプション機器を展開し、さらに立体音響の世界を広げる製品開発を進めていくのだそうですよ。

    WHISMR

  • 15台のデバイスを同時充電、タワー型タップ

    15台のデバイスを同時充電、タワー型タップ

    サンワサプライから、4方向から差し込めるAC12個口と、USB Aポート、Type-C(PD30W)充電ポートを搭載したタワー型電源タップ「TAP-B112C1A2シリーズ」が発売となりました。

    TAP-B112C1A2BK

    一括集中スイッチ付きで、USBポートを含めた全ての電源を一括でON/OFFできます。

    AC×12個口、USB A×2ポート、Type-C×1ポートを搭載し4方向から差し込め、最大15台のデバイスを一度に充電できるタワー型の電源タップ。

    接続している機器の合計が1500Wを超えた場合、ブレーカーが作動するようになっており、そうなった場合には1500W以下になるように機器を本体から外し、リセットスイッチを押して使うことになります。

    裏面には滑り止めのゴム足付きです。仮固定フックを引き出すと、さらに安定感がアップし、ケーブルに長さは2mと、大きめのデスクや昇降デスクでもコンセントに届きやすく、ゆったり使うことができます。

    • 定格入力:AC100~125V・15A 50/60Hz
    • 定格出力:
      • USB Type-C出力 DC5V/2.4A、DC9V/3A、DC12V/2.5A、DC15V/2A、DC20V/1.5A(最大30W)
      • USB A出力 DC5V/3A、DC9V/2A、DC12V/1.5A(最大18W)
      • USB Type-C+USB A出力 DC5V/3A
      • AC出力 125V 15A(最大1500W)
  • スマホより小さなミニPC

    スマホより小さなミニPC

    リモートワークやデジタルサイネージにも最適な極小サイズミニPC 「MINISFORUM S100-WLP」が、7月下旬より発送開始されます。

    CPUやストレージの規模感を考えるメインPCとして使うには物足りませんが、出先で短時間のリモートワークをするなど目的がはっきりしているなら画期的な製品になり得るかもしれません。

    MINISFORUM S100-WLP

    Intel N100 Processorを搭載した極小サイズのミニPC。

    スマホ並みのコンパクトなボディに4コア4スレッド、最大3.4GHz動作のCPUと8GBメインメモリ、256GBのUSF2.1ストレージを搭載し、Windows 11 Proがプリインストールされています。

    大画面の液晶モニターや、Bluetoothキーボードやマウスと組み合わせれば、快適なデスクトップ環境を構築でき、モバイルモニターや小型キーボードと組み合わせれば、省スペースでリモートワークを行なうことができます。

    2.5G LANポートは、PoE給電による動作にも対応し、デジタルサイネージなど施設内でACアダプタからの給電が困難な環境でも場所を選ばずに設置することが可能で、コンパクトな筐体にUSB3.2 Gen2 Type-Aを2ポート搭載し、画面出力やPD給電動作が可能なUSB3.2 Gen2 Type-C端子とHDMI端子を備え、2画面同時出力にも対応します。

    無線通信はBluetooth 5.2、Wi-Fi 6準拠の無線LANに対応。

    市場想定価格は3万9800円~(税込)。

  • One-Netbook 2023年新製品

    One-Netbook 2023年新製品

    テックワンが、深圳One-Netbook Technologyが2023年に発売を予定し、開発中の新世代ポータブルゲーミングPC「ONEXFLY」、出張の多いエグゼクティブのためのウルトラモバイルPC「OneMix5」のティザーサイトを開設しました。

    なんでも新製品は6月29日に東京で、先行ユーザー体験会を実施予定なのだそうで、本イベントでは、新製品のお披露目に加え、One-Netbook Technology 社長 Jack Wang氏の講演も予定されているのだとか。

    ONEXFLY

    ONEXFLY

    大きさは、ONEXPLAYER miniサイズくらいで、Ryzen 7 7840Uと7インチディスプレイを搭載。

    重量は580gと軽量で、1920×1080ピクセルのIPSディスプレイ、48Whバッテリーなどのスペックが明らかにされています。

    価格・パフォーマンスともに、ONEXPLAYERシリーズよりもかなり抑えられるようで、今年も、新型ポータブルゲーム機の熱い戦いが繰り広げられそうですね。

  • iPhone・Android向けワイヤレスマイクシステム

    iPhone・Android向けワイヤレスマイクシステム

    携帯電話に差し込んで最大650フィート(200m)の範囲をカバーする、超小型で機能満載のワイヤレスマイクシステムLark C1が発表されました。

    このLark C1は、携帯電話に受信機を差し込むだけで音声を録音し、そのまま再生することができるというもので、送信機(TX)と受信機(RX)は充電しながら使用でき、受信機は電源に接続して動作中にスマホを充電できるようになっているので、音声の録音を中断することなく行うことができるのだとか。

    受信機にLightningコネクターを搭載したiOS版(送信機1台または2台搭載)と、受信機にUSB-Cコネクターを搭載したAndroid版(送信機2台搭載)、2つのタイプが用意されているようで、これは動画配信者には嬉しい製品となりそう。

    送信機は、ワイヤレスラベリアマイクロホンのように衣服に着け、プロフェッショナルなボーカルレコーディングを行うことができるようで、48kHz/16bitのサウンドキャプチャーにより、全方向から驚くほど豊かなディテールを再現し、20Hzから20kHzまでのHi-Fiサウンドクオリティを実現し、iOS版では、MFi認証のLightningインターフェースにより、妥協のない音質と信頼性を実現しています。

    高度なオーディオ処理アルゴリズムとアクティブノイズキャンセリングにより、Lark C1は背景ノイズを除去したクリアなデジタルオーディオを提供、色はブラックとホワイトの2色が用意されています。

    Android版は、携帯電話だけでなく、DJI Action 3やAction 2などの他の製品にワイヤレスマイク機能を追加できるため、Vlog用マイクとしても最適!

    送信機を2台使用した場合、フル充電した充電ケースから32時間、各送信機が1回8時間の超長時間録音を実現し、1日中途切れることなく音声を録音することができ、充電中はスマートフォンを含め、システム全体が使用可能。

    今は個人でも十分な映像は配信が簡単・手軽に行えるようになってきましたね。

  • ONEXPLAYER mini Proが発売

    ONEXPLAYER mini Proが発売

    モバイル向け第12世代Coreプロセッサを搭載した7インチポータブルゲーミングPC「ONEXPLAYER mini Pro」の国内正規版が発売されました。

    ONEXPLAYER mini Pro
    ONEXPLAYER mini Pro

    価格は、1TB SSD搭載モデルが16万9,800円、2TB SSD搭載モデルが18万4,800円となっており、11月30日までは発売記念キャンペーンとして10%オフの価格で購入できるようで、それぞれ15万2,820円、16万6,320円で販売されています。

    第12世代Core i7-1260Pは、12コア16スレッド、ターボブースト4.7GHzのCPUで、パフォーマンス高いPコアと、高エネルギー効率なEコアの2種類を組み合わせることで、バッテリー消費を抑えつつ高負荷にも耐えられる設計になっています。

    ディスプレイは7インチ(1920×1200)IPSで323ppi。10点マルチタッチ対応で、発熱対策はファン内蔵かつヒートシンクが採用されています。

    パソコンでSteamやEpic GamesなどのPCプラットフォームを使っている人なら、そのままONEXPLAYER mini Proでも遊ぶことができますし、時間のかかるアクションゲーム大作などは持ち歩いて、隙間時間にプレイすることが可能になります!

    また、これからゲーミングPCを使いたいという人にとっても1番最初に手にするゲーミングPCとしても勝手がいいかもしれませんね。

    メモリは、16G LPDDR5を搭載しており、前世代を大幅に超える超高速データ転送速度を実現し、AAAタイトルのゲームも高パフォーマンスでサクサク動作可能となっているだけでなく、Adobeなどの重めのアプリケーションを使用するクリエイティブマシンとしても十分な動作環境。

    インターフェースはUSB-C 4.0×1、USB-C 3.2×1、USB-A 3.0×1、3.5mmオーディオ×1、無線機能はWi-Fi 6、Bluetooth 5.0。ステレオスピーカー、3軸ジャイロ機能も搭載しており、お値段がお高めですが、これだけの性能が詰め込まれていれば仕方ありませんよね。