カテゴリー: おすすめ製品

  • スマホより小さなミニPC

    スマホより小さなミニPC

    リモートワークやデジタルサイネージにも最適な極小サイズミニPC 「MINISFORUM S100-WLP」が、7月下旬より発送開始されます。

    CPUやストレージの規模感を考えるメインPCとして使うには物足りませんが、出先で短時間のリモートワークをするなど目的がはっきりしているなら画期的な製品になり得るかもしれません。

    MINISFORUM S100-WLP

    Intel N100 Processorを搭載した極小サイズのミニPC。

    スマホ並みのコンパクトなボディに4コア4スレッド、最大3.4GHz動作のCPUと8GBメインメモリ、256GBのUSF2.1ストレージを搭載し、Windows 11 Proがプリインストールされています。

    大画面の液晶モニターや、Bluetoothキーボードやマウスと組み合わせれば、快適なデスクトップ環境を構築でき、モバイルモニターや小型キーボードと組み合わせれば、省スペースでリモートワークを行なうことができます。

    2.5G LANポートは、PoE給電による動作にも対応し、デジタルサイネージなど施設内でACアダプタからの給電が困難な環境でも場所を選ばずに設置することが可能で、コンパクトな筐体にUSB3.2 Gen2 Type-Aを2ポート搭載し、画面出力やPD給電動作が可能なUSB3.2 Gen2 Type-C端子とHDMI端子を備え、2画面同時出力にも対応します。

    無線通信はBluetooth 5.2、Wi-Fi 6準拠の無線LANに対応。

    市場想定価格は3万9800円~(税込)。

  • One-Netbook 2023年新製品

    One-Netbook 2023年新製品

    テックワンが、深圳One-Netbook Technologyが2023年に発売を予定し、開発中の新世代ポータブルゲーミングPC「ONEXFLY」、出張の多いエグゼクティブのためのウルトラモバイルPC「OneMix5」のティザーサイトを開設しました。

    なんでも新製品は6月29日に東京で、先行ユーザー体験会を実施予定なのだそうで、本イベントでは、新製品のお披露目に加え、One-Netbook Technology 社長 Jack Wang氏の講演も予定されているのだとか。

    ONEXFLY

    ONEXFLY

    大きさは、ONEXPLAYER miniサイズくらいで、Ryzen 7 7840Uと7インチディスプレイを搭載。

    重量は580gと軽量で、1920×1080ピクセルのIPSディスプレイ、48Whバッテリーなどのスペックが明らかにされています。

    価格・パフォーマンスともに、ONEXPLAYERシリーズよりもかなり抑えられるようで、今年も、新型ポータブルゲーム機の熱い戦いが繰り広げられそうですね。

  • iPhone・Android向けワイヤレスマイクシステム

    iPhone・Android向けワイヤレスマイクシステム

    携帯電話に差し込んで最大650フィート(200m)の範囲をカバーする、超小型で機能満載のワイヤレスマイクシステムLark C1が発表されました。

    このLark C1は、携帯電話に受信機を差し込むだけで音声を録音し、そのまま再生することができるというもので、送信機(TX)と受信機(RX)は充電しながら使用でき、受信機は電源に接続して動作中にスマホを充電できるようになっているので、音声の録音を中断することなく行うことができるのだとか。

    受信機にLightningコネクターを搭載したiOS版(送信機1台または2台搭載)と、受信機にUSB-Cコネクターを搭載したAndroid版(送信機2台搭載)、2つのタイプが用意されているようで、これは動画配信者には嬉しい製品となりそう。

    送信機は、ワイヤレスラベリアマイクロホンのように衣服に着け、プロフェッショナルなボーカルレコーディングを行うことができるようで、48kHz/16bitのサウンドキャプチャーにより、全方向から驚くほど豊かなディテールを再現し、20Hzから20kHzまでのHi-Fiサウンドクオリティを実現し、iOS版では、MFi認証のLightningインターフェースにより、妥協のない音質と信頼性を実現しています。

    高度なオーディオ処理アルゴリズムとアクティブノイズキャンセリングにより、Lark C1は背景ノイズを除去したクリアなデジタルオーディオを提供、色はブラックとホワイトの2色が用意されています。

    Android版は、携帯電話だけでなく、DJI Action 3やAction 2などの他の製品にワイヤレスマイク機能を追加できるため、Vlog用マイクとしても最適!

    送信機を2台使用した場合、フル充電した充電ケースから32時間、各送信機が1回8時間の超長時間録音を実現し、1日中途切れることなく音声を録音することができ、充電中はスマートフォンを含め、システム全体が使用可能。

    今は個人でも十分な映像は配信が簡単・手軽に行えるようになってきましたね。

  • ONEXPLAYER mini Proが発売

    ONEXPLAYER mini Proが発売

    モバイル向け第12世代Coreプロセッサを搭載した7インチポータブルゲーミングPC「ONEXPLAYER mini Pro」の国内正規版が発売されました。

    ONEXPLAYER mini Pro
    ONEXPLAYER mini Pro

    価格は、1TB SSD搭載モデルが16万9,800円、2TB SSD搭載モデルが18万4,800円となっており、11月30日までは発売記念キャンペーンとして10%オフの価格で購入できるようで、それぞれ15万2,820円、16万6,320円で販売されています。

    第12世代Core i7-1260Pは、12コア16スレッド、ターボブースト4.7GHzのCPUで、パフォーマンス高いPコアと、高エネルギー効率なEコアの2種類を組み合わせることで、バッテリー消費を抑えつつ高負荷にも耐えられる設計になっています。

    ディスプレイは7インチ(1920×1200)IPSで323ppi。10点マルチタッチ対応で、発熱対策はファン内蔵かつヒートシンクが採用されています。

    パソコンでSteamやEpic GamesなどのPCプラットフォームを使っている人なら、そのままONEXPLAYER mini Proでも遊ぶことができますし、時間のかかるアクションゲーム大作などは持ち歩いて、隙間時間にプレイすることが可能になります!

    また、これからゲーミングPCを使いたいという人にとっても1番最初に手にするゲーミングPCとしても勝手がいいかもしれませんね。

    メモリは、16G LPDDR5を搭載しており、前世代を大幅に超える超高速データ転送速度を実現し、AAAタイトルのゲームも高パフォーマンスでサクサク動作可能となっているだけでなく、Adobeなどの重めのアプリケーションを使用するクリエイティブマシンとしても十分な動作環境。

    インターフェースはUSB-C 4.0×1、USB-C 3.2×1、USB-A 3.0×1、3.5mmオーディオ×1、無線機能はWi-Fi 6、Bluetooth 5.0。ステレオスピーカー、3軸ジャイロ機能も搭載しており、お値段がお高めですが、これだけの性能が詰め込まれていれば仕方ありませんよね。

  • クリエイター向け左手デバイス、TourBox Eliteが一般発売される!

    クリエイター向け左手デバイス、TourBox Eliteが一般発売される!

    クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」で2月より先行販売が開始され、6月から出荷の始まっていた「TourBox Elite」が、8月25日よりついに製品版として国内正式販売されるのだそうです!

    TourBox Elite

    発売されるのは、通称、左手デバイスと呼ばれる「TourBox(ツアーボックス)」シリーズの製品での最新機種、Bluetooth対応の「TourBox Elite」で、クラシックブラックとアイボリーホワイトという2色が税込36,580円、スペシャルエディションとなるトランスルーセントが税込43,580円で販売されます。

    3つのバージョン
    3つのバージョン

    これまでの「TourBox Elite」は、USBケーブルでの有線接続だったものが、Bluetooth対応となったうえ、デュアルBluetoothが採用され、2台のPC・Macを接続して思いのままに切り換えることができるのだそうで、これはかなりいい機能ですね。

    しかも無線接続にともない技適の認証も取得済みというわけですから、安心して日本でも使うことができます。

    これを使えば、ブラシのコントロール、画面の回転と拡大縮小から、動画と音楽の編集、カラーグレーディングまで、様々なパラメーター調整とツール切り替えが直感かつ正確的に操作できるようになり、クリエイティブ作業が捗ること間違いなし!

    対応しているのは、CLIP STUDIO PAINT(クリスタ)、Photoshop、illustrator、Premiere、LightroomClassic、FinalCutPro、CaptureOneなど主要なソフト以外にも、ほぼ全てのクリエイティブソフトに対応しているようで、設定ソフトウェアの「TourBoxコンソール」ではアプリケーションごとにボタン割り当てを細かく設定でき、割当ボタンを画面上にHUD表示できる機能も備えているのだとか。

    TourBoxコンソール最新版4.1.1

    最新バージョンの「TourBox Console」には、Photoshop向けに新規の実用ビルトイン機能が大量追加されているようで、その他にも、マクロのコピーと並び替え、TourMenuの最大設定数拡張、Bluetooth接続安定性とボタン精度の向上などの新機能も搭載されているようです。

    しかし、これ左手デバイスという通称があるのですが、左利きでマウス操作やペンタブレットが左手の人の場合、右手での操作はどうなるのでしょうね?

    この辺の使い勝手がどうなのか、実機で試してみたいですね。

  • 4K対応ライブ配信専用「Blastreams」発売!

    4K対応ライブ配信専用「Blastreams」発売!

    カメラさえあれば他の機材は一切不要で、ネットライブ配信が可能になるという、HDMI/SDI 4K入力対応のライブ配信専用機器「Blastreams(ブラストリームス)」が7月から販売開始となるようですよ。

    映像・音声入力インターフェースを完備し、 カメラとLANケーブルを接続すれば、すぐにライブ配信が可能となっていて、PinPやワイプ、テロップなど様々なエフェクトも利用できるようで、ビデオカメラやデジタルカメラ、自動追尾可能なAIカメラ等、様々なカメラをビデオキャプチャ不要でダイレクトに接続することができます。

    価格は499,800円(税込)と、まぁ、それなりのお値段となっていて、7月中旬〜下旬以降に順次出荷の予定のようで、Blastreams1台とカメラさえあればいいことを考えると費用対効果はいいのかな?

    アプリを使った配信は、ネットワークへの負荷や配信品質の自動最適化により、画質が安定しない場合があるのですが、Blastreamsは、CPUハードウェアエンコーディングを選ぶことが出来るのだそうで、高品質で安定した配信が可能となり、解像度は最大で4K(30fps)に対応しているようです。

    しかもこの製品、既に試験的に運用されているようで、2021年11月から渋谷にある大型ビジョン、渋谷愛ビジョンのライブ配信に使用されているようで、渋谷愛ビジョンでは、Blastreamsを使用し、24時間YouTubeで現地の様子を半年以上に渡ってライブ配信しており、特に大きなトラブルもないようですね。

    オープンソースのライブ配信ツール「OBS Studio」に対応しているのもポイントで、映像の配信・録画はもちろんのこと、PinPやワイプ、テロップなどのエフェクトも利用でき、手軽かつシンプルな操作性を実現しているのも魅力的ですね。

    さらに、多彩なライブ配信サービスに対応していて、YouTube、Facebook、Twitchはもちろんのこと、RTMPの配信に対応。YouTubeはアカウント情報を入れるだけの簡単設定なのだとか。

    もはや映像配信はプロだけのものではなくなり、素人でも簡単にクオリティの高い映像を配信できるような時代となりましたね。

  • AYANEO AIR国内正規版、2022年初秋に登場。

    AYANEO AIR国内正規版、2022年初秋に登場。

    Windows11搭載ハンドヘルドゲーミングPC「AYANEO AIR」シリーズの日本国内正規版の発売が決定したのだそうです!

    「AYANEO AIR」シリーズには、「AYANEO AIR LITE」「AYANEO AIR」「AYANEO AIR Pro」の3モデルがあり、有機ELディスプレイを搭載し、世界最軽量の約395g、薄さ17mmのポータブルゲーミングPCです。

    超小型ゲーミングPC「AYANEO」シリーズの中でもエントリーモデルと位置付けられるデバイスシリーズで、CPUには、Ryzen 5 5560U/Ryzen7 5825Uを搭載し、メモリは8GB/16GB/32GB、ストレージは128/256/512GB/1TB/2TBが用意されています。

    AYANEO AIR
    AYANEO AIR

    エントリー市場向けということなので,スペック面ではずば抜けた性能があるというわけではありませんが、グラフィックス負荷がそれほど高くないインディーズゲームなら1080p(解像度1920×1080ドット)でプレイすることができ、AAAタイトルであれば、720p(解像度1280×720ドット)でプレイできる性能ぐらいはあるようですよ。

    現状、「AYANEO AIR」シリーズの予約開始は近日中となっており、予約開始時はメールマガジン登録者に通知されるようですので、すぐにでも欲しい人は、メルマガ登録は必至。

    ティーザーサイトから登録することができますよ!

    ディスプレイに5.5インチAMOLED(有機EL)を採用しており、SteamDeckの日本発売がまだ未定となっていますので、現状今1番手に入れたいポータルゲーミングPCとなりそうですね。

  • 5ベイNASキット「DiskStation DS1522+」登場。

    5ベイNASキット「DiskStation DS1522+」登場。

    ビジネス向けに最適な5ベイオールインワンNASキット「DiskStation DS1522+」が登場。

    DiskStation DS1522+は、3.5/2.5インチドライブ5台の取り付けに対応した中小規模ビジネス向けのNASキットで、AMD Ryzen R1600デュアルコアプロセッサ及び8GB DDR4メモリを搭載、オプションの5ベイ拡張ユニット「DX517」を2台増設できすることができ、最大15台のドライブまで追加搭載可能なのだとか。

    システムキャッシュ用のM.2 NVMe SSDスロットを2基備え、内蔵ドライブベイを損なうことなく高速なシステムキャッシュを作成することができます。

    Synology独自のオペレーティングシステム「DiskStation Manager(DSM)」や、各種モバイルアプリを使用した多彩なストレージソリューションを提供するほか、初めての方でも安心な初心者向けのガイドブックを付属していて、Synology NASのセットアップ手順から基本的な操作方法まで詳しく理解することができます!

    DiskStation Manager(DSM)

    直感的に操作することができるユーザーインターフェースが採用され、柔軟な管理オプションが用意されたSynology NAS専用のオペレーティングシステム「DiskStation Manager(DSM)」が搭載されていて、ストレージの管理からデータバックアップ、ファイル共有など多くのビジネス用途に対応するほか、Synologyパッケージセンターより、個人向けまたはビジネス向けに設計された豊富な専用アプリケーションをインストールすることが可能となっています。

    かなり多くのアプリケーションがあるので、どれをインストールすればいいのか迷ってしまいますけどね。

    また、最大40台までの監視カメラを一括管理することができのだそうで、ネットワークカメラサーバーとしても利用が可能。専

    用アプリケーション「Surveillance Station」からリアルタイム監視や記録データのタイムラインビューを簡単に行うことができ、法的証拠としても使用可能な認証も取得しています。

    iOSやAndroidデバイス用の専用アプリが用意され、音楽、写真、動画コンテンツ向けにはもちろんのこと、外出先でのデータ確認・共有、システム状態やサーバーのセキュリティ監視などを行うことができます。

    価格は110,000円前後(税込)となりそうなのですが、いまや大量データの時代ですし、これからの季節暑さによって古いHDDやNASが悲鳴をあげかねませんので、大事なデータは安心できるNASで管理したいものです。

    つい先日、私もバックアップ用として使用していたHDDが認識されなくなるという非常事態に陥り、もっと早めにNASに移動しておけばよかったと後悔していたりします。

    Macを使用しており、再起動やセーフモードで起動したりしてみたのですが、全くマウントされることなく、諦めようと思っていたところ、ディスクユーティリティで確認してみると、該当のHDDがグレーアウトされている状態。

    そこで、StellarDataRecoveryを試してみると、時間は少しかかりましたけど、HDDの中身を見ることあできるようになりました。

    まぁ、つまりはデータは死んではいなかったのですが、ここからが大変で、このデータをまずはどこは他のディスクにバックアップしなければなりません。

    そもそもこのアプリは無料で利用できるというかなり嬉しい製品なのですが、無料でできることには制限があります。

    無料版からプロフェッショナルバージョンにアップグレードすることで、起動可能な回復ドライブを作成できるようになるので、ここは即買い!といいたいところなのですが、その後のデータバックアップや処理時間のことを考えると、なかなか乗り気になれず、現状維持のまま・・・。

    ギガクラスのデータをバックアップしようと思ったら相当時間がかかりますし、ドラッグドロップで一気に移動しようとすると大抵失敗するので、ある程度データをまとめながらの作業となるので、なかなか重い腰が上がらないんですよね・・・。

    しかも緊急のデータではないので、どうしても後回しにしがち。

    この考えはダメなんですけどね・・・。

  • 手のひらサイズのGeeLarks(ジーラークス)

    手のひらサイズのGeeLarks(ジーラークス)

    4K対応のキューブ型PC「GeeLarks(ジーラークス)」が「MODERN g」に登場、価格は4万590円。

    GeeLarks

    GeeLarks

    わずか「61×61×43mm」の手のひらサイズながら、4K対応ミニPCで、重さわずか約127g。

    バッグに入れて手軽に持ち運べる軽量・コンパクトだから、プレゼンテーションや店頭・展示会などでのディスプレイ広告にも簡単に活用できるようですよ。

    VESAマウントに対応しているので、 モニターの背面に取り付けオールイ ンワンPCとして使えますし、今流行りのサブスク専用としても一家に一台あると便利!

    CPUには、Celeron J4125(4コア/最高2.70GHz/キャッシュ4MB)、GPUはIntel UHD Graphics 600となっており、、LPDDR4 6GBメモリとeMMC 128GB(M.2 2242 SATA SSDの増設が可能)を搭載。

    CPUは、今時のものと比べると性能は高くはありませんが、第6世代のCore-i5 と同等で、Intel UHD Graphics 600は、モバイル向けの内蔵グラフィックスですので、さすがにゲーミングPC代わりにすることはできませんが、動画再生専用機としては十分なパワー。

    GB LPDDR4メモリ+128GB eMMCストレージを内蔵しており、ストレージ容量が足りない場合は、SATA3.0 Type 2242 SSD(最大1TB)を別途用意すれば増設可能。

    小さいながら、高い冷却性と静音性を実現したアクティブ放熱ファンによって、高負荷作業の処理中も発熱をしっかり抑制し、最大回転数でも動作音は20dB以下で、静音性に優れているようです。

    その他、インターフェースとして、USB-A 3.0ポート(2口)、HDMI A Type(4K HD出力)、Micro SD、USB Type-Cポート、3.5㎜イヤホン&マイクジャックを装備。

    2.4G/5GのWi-Fi規格に対応し、Bluetooth 5.1をサポートしているのえ、マウスやキーボードなどのデバイスにも接続可能。

    日本の家屋事情においては、このように小さくてコンパクトな製品は助かりますよね。