カテゴリー: おすすめ製品

  • AYANEO AIRが気になる

    AYANEOから、シリーズ最小/最軽量となる「AYANEO AIR」が2022年中に発売されるのだそうですよ。

    AYANEO AIR
    AYANEO AIR

    400g未満という軽さが特徴となるAYANEO AIRは「Nintendo Switch Lite並みのサイズで重さはNintendo Switchの有機ELモデルよりも軽い」ものになるのだそうで、主要スペックは、5.5インチ 有機EL(1920 × 1080)、CPUが「AMD Ryzen 5 5560U」、バッテリー容量7350mAh 28Wh、ワイヤレス通信(Wi-Fi6、Bluetooth 5.2)、最大2TB の M.2 2280スロットを備えるのだとか。

    メモリについては、8GB/16GB/32GBが用意され、ストレージは128/256/512GB/1TB/2TB。

    これまで「AYANEO」と呼ばれるメインストリーム製品、「AYANEO NEXT」と呼ばれるフラグシップ製品の2ラインナップだったところに、AYA NEO AIRが新たにラインナップとして加わるようで、具体的な価格は発表されていませんが、どうやら10万円を切る値段になりそうなのだとか。

    AYANEO AIR Plus

    2022年後半から2023年にかけ、「AYANEO AIR」のバリエーションモデル的な製品となるAYANEO AIR Plusも発売するのだそうで、こちらはIntel製CPU搭載モデルとAMD製CPU搭載モデルを用意されるのだとか。

    6インチ(1920×1080)ディスプレイを搭載したシリーズで3モデルが登場予定で、OSはWindows 11・AYANEO OS(Linuxベース)・Steam OSから選択可能となり、こちらの楽しみな端末になりそう。

  • Keychron K3 ノンバックライト・ワイヤレス・メカニカルキーボード

    Keychron K3 ノンバックライト・ワイヤレス・メカニカルキーボード

    Keychron K3 ノンバックライト・ワイヤレス・メカニカルキーボードは、スリムでコンパクトなワイヤレス・メカニカルキーボードK3のノンバックライトバージョンで、WindowsとMac OSの両方に対応したキーキャップが付属しており、Mac/iOS/Windows/Android、またLinuxに対応し、最大3台のデバイスを接続することができます。

    Keychron(キークロン)K3
    Keychron(キークロン)K3 

    Bluetoothで接続し、簡単に切り替えが可能となっており、Bluetooth 5.1チップセットを搭載したK3は、スマートフォン、ノートパソコン、iPadと接続しながら、自宅でもオフィスでも完璧な接続を提供。

    新設計のロープロファイルスイッチは、従来の一般的なスイッチに比べ約40%の薄型化を実現しており、アルミ製のボディはワイヤレスメカニカルキーボードとして極薄・軽量を実現されています。

    1回の充電で約1カ月(1日8時間使用)、最大268時間も使用することが出来るスタミナで、Mac OSとWindowsの両方に対応しているだけでなくMac愛好家のためにMacのマルチメディアキーレイアウトを搭載している市場でも数少ない製品で、Linuxユーザーの方には、専用のユーザーグループを用意されており、安心使うことができます。

    税込13,750円。

  • フィルターの上に置くだけで冬場の光熱費を大幅にカット!

    フィルターの上に置くだけで冬場の光熱費を大幅にカット!

    エアコンの表のパネルカバーを外してフィルターの上に置くだけで、エアコンから出る空気をきれいにしてくれ、さらに電気代を20~30%下げることができるというフィルターが登場。

    省エネの原理

    天井埋込エアコン、据置型、壁掛けエアコンなど業務用、家庭用エアコンの両方に取付することができるようで、排出される空気をきれいにするだけでなく、エアコン本来の性能を回復させ寿命を延ばしてくれるようですよ。

    この原理は、エアコンを運転すると内部のファンにより摩擦が生じプラスの静電気を帯びすることで空気に流れが乱れ、熱交換率が悪くなるのだそうで、この商品はマイナス電位を帯びる素材で作られているので、エアコンのフィルターの上に置く(挟み込む)ことにより、そこに通った空気がプラスの電位を抑える(無荷電状態)ことで静電気の影響を受けず、熱交換率が改善されるのだそうで、それにより、設定温度に早く達することで、コンプレッサーが休む時間が増え、省エネになるようですね。

    だったら、これ買おう!!!なんて思っていると、販売価格は驚きの13,200円!!

    これはなかなか躊躇してしまうお値段ですね。

    さてさて、これは一度買い切りでずーっと使えるものなのか、それとも一定の期間で買い替えとなるのかが重要となってきますね。

    半永久的に使えるのであれば、思い切れそうですけど、1シーズンで交換ともなるとちょっと考えてしまいますね。

    さて、どっちなんでしょうね?