年: 2021年

  • USBハンカチリフレッシャー

    USBハンカチリフレッシャー

    サンコーが、ハンカチなどを乾燥させることができるUSB電源式ハンカチリフレッシャーを発売します!

    見た目は、ポーチやペンケースのようなデザインをした携帯できるリフレッシャーで、最大70度の高温ヒーターによって「約30分間でハンカチのリフレッシュ」が完了するのだとか。

    使った後の湿ったハンカチやマスクをパリッと復活させてくれるのだそうで、これ買いじゃないですかね?

    USB給電で動作するヒーターを内蔵していて、最大70度の高温で乾燥させ、湿り気を飛ばすことで雑菌の繁殖を抑え、おろしたてのサッパリした状態に回復させるようで、ハンカチがひどく濡れている場合は乾きが遅くなることもあり、チャックを開け、湿気を飛ばしたり、2回(合計60分)加熱することが推奨されています。

    USB マスクリフレッシャーポータブル

    価格は3,480円で、サイズは220(幅)×20(高さ)×120(奥行)mm、重量が約120g。

    ボディカラーはブルーとブラックの2色が用意されています。

    使用するには、別売りのモバイルバッテリーが必要となるのですが、50cmのUSBケーブル(コネクター含まず)は付属でついてくるようです。

    これ、意外にありそうでなかった商品で、かなり便利だと思いますよ!

    • 使用にはPCなどのUSB型電力供給機器またはモバイルバッテリーが必要です。PC及びモバイルバッテリーは付属しておりません。
    • やけどにご注意ください。
    • ウイルスや細菌を確実に除菌出来るものではありません。
    • 小さなお子様の手の届くところでの保管・使用はしないでください。
    • セット内容に記載している以外の物は付属しません。
    • 本製品のご利用において生じる物品の破損/故障は、保障の対象外となります。
    • 分解しないでください。
    • 落としたり強い衝撃を与えないでください。
    • 高温/多湿/火気近くで保管、使用しなでください。
    • 異常を感じたらご使用をやめてカスタマーサポートまでご連絡ください。
  • SEO基礎対策集を無料配布

    SEO基礎対策集を無料配布

    チェックリスト付きの基礎対策集で自社のWeb集客における課題を明確化。

    ブランディングテクノロジー株式会社が、Web集客を行っている企業の担当者様向けに「【チェックリスト付き】SEO対策 ウェブサイトの集客力UPに欠かせない『基礎対策集』」を無料配布。

    Web集客に欠かせないと言われるSEO、情報のアップデートが頻繁に行われるため、こまめな情報収集と対策のチューニングが必要なのですが、Googleは重要方針や見解などを公開しており、SEO対策の基本内容は明確となっています。

    この資料は「SEO対策とは何か?」といった基本的な考え方から始まり、Googleが重視する要素を押さえながら、『SEOの基礎対策』をチェックリスト付きで紹介してます。

    これからSEOを強化していきたい方や、現在行っている施策を見直したい方に向けた実践的な内容になっています。

    このような方におすすめ

    • SEO初心者で、情報収集中/学習中の方
    • 自社サイトや自社メディアでのSEO対策をご検討中の方
    • SEO対策は、具体的に何をすればいいか分からない方
  • 東京ゲームショウ2021

    東京ゲームショウ2021

    一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会が、9月30日(木)~10月3日(日)に開催される「東京ゲームショウ2021 オンライン」の公式サイトを公開!

    TGS2021 ONLINEでは、ゲーム関連情報の発信や公式番組の配信、ゲーム関連商品・グッズの販売などが実施され、さらに、体験版を無料ダウンロードして遊べる「体験版無料トライアル」や、仮想空間でTGSを体験できる「TGSVR2021」、オンラインコンサート「TOKYO GAME MUSIC FES」など、TGS史上初の企画も数多く実施されます。

    今年の出展者数は399社で、国内157社、海外182社となりアジアや欧州の他、中南米や中東からも参加するのだそうで、出展タイトルは8月28日現在で623製品・タイトルが決定していて会期まではさらに追加されるようですよ。

    公式番組タイムテーブル発表!

    会期4日間に配信される公式番組は46番組で、そのうち、出展社による「公式出展社番組」は36番組(参加出展社は33社)。

    公式番組は、YouTube、Twitter、Twitch、ニコニコ、Facebook、TikTok Liveなど、さまざまな動画プラットフォームで配信され、海外に向けては、DouYu(中国)、bilibili(中国)、Douyin(中国)、HUYA(中国)、IGN(米国)といったプラットフォーマー/メディアと連携して配信されるようで、そのほか、Amazon特設会場(Amazon.co.jp)やSteamのTGS特別ページ上でも見ることができるのだとか。

    ほとんどの番組は日本語配信のほか、英語の同時通訳版も並行して配信され、一部の番組は、中国語の同時通訳付きや多言語字幕付きなども準備中で、海外への発信力を高めていくようで、番組内容などの最新情報については、公式サイトにて随時アップデートされるみたいですよ

  • 3COINSからピクサーのキャラクターをデザインした限定アイテム発売

    3COINSからピクサーのキャラクターをデザインした限定アイテム発売

    3COINSが、世界中で大人気のピクサー映画「トイ・ストーリー」「モンスターズ・インク」「カーズ」「ファインディング・ニモ」のキャラクターをデザインしたアイテムを発売するのだそうですよ。

    デザイン豊富なバッグ 


    第一弾として、トイ・ストーリー、モンスターズ・インク、カーズのキャラクターが登場するようで、大人も使いやすいシンプルなデザインとなっていて、毎日使えるエコバッグやサコッシュ、おうち時間を楽しめるマグカップやプレートなど20種類50アイテムが用意されています!

    雑貨だけにとどまらず、コスメの発売も大好評となっている3COINSは、「スリコ」の愛称で親しまれ、コロナ禍のステイホーム需要を追い風に売上を伸ばしています。

    ベーシックな生活雑貨から空間を彩るインテリア雑貨など幅広いラインナップと、つい手に取りたくなるデザイン性のある商品たち。いつ行っても新しい発見がある「3COINS」は、あなたの“ちょっと幸せ”をお手伝いする雑貨店。

  • ゲームウオッチ、ゼルダの伝説

    ゲームウオッチ、ゼルダの伝説

    あのゼルダが帰ってくる!!!

    任天堂が、マイニンテンドーストアで「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」の予約受付を開始しました。

    これは11月12日発売予定となっている、4タイトルのゲームが収録された「ゲーム&ウオッチ ゼルダの伝説」で価格は5,480円(税込)。

    予約された商品のお届け予定日は発売日である11月12日で、予約は1人1点のみとなっていて、予約受付は6月16日より順次、全国のゲーム取扱店やオンラインショップ、マイニンテンドーストアで開始されるのだとか。

    あの1980年に発売された任天堂初の携帯ゲーム機シリーズ「ゲーム&ウオッチ」で、「ゼルダの伝説」バージョンが登場するのですから、なぜかワクワクしますね。

    これは「ゲーム&ウオッチ スーパーマリオブラザーズ」に続く、復刻版の第2弾として展開されるようで、収録されている4タイトルは、「ゼルダの伝説」(1986年/ファミリーコンピュータ ディスクシステム)、「リンクの冒険」(1987年/ファミリーコンピュータ ディスクシステム)、「ゼルダの伝説 夢をみる島」(1993年/ゲームボーイ)で、それぞれの海外版も用意されるようで、さらに「ゲーム&ウオッチ」の「バーミン」も収録されているのだとか。

    バーミン

    表示部が2.36型フルカラー液晶となっていて、リチウムイオンバッテリーを内蔵、約3時間の充電で、約8時間プレイできるようで、充電用のUSB Type-C端子が装備されています。

    またパッケージの内箱に本体をセットすると、時計のように飾って楽しめるようになっているのだそうで、あの頃買えなかった大人たちから絶大な人気となりそう。

    また「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の続編も2022年に発売されるようで、ゼルダファンには楽しみしかありませんね。

  • 6月上旬入荷予定のPS5抽選受付

    6月上旬入荷予定のPS5抽選受付

    ゲオが、ゲオアプリにてプレイステーション5の抽選販売受付を5月31日11時から6月3日17時59分まで実施するようですよ。

    これはスマートフォン向けに配信されているゲオアプリより申し込みが可能な抽選となっていて、今回は6月2日より15日までの間に入荷を予定しているPS5本体が対象となっていて、抽選結果は6月5日より16日までに当選者に連絡されるのだとか。

    いや、しかし本当に手に入らないですね、PS5。

    発売から半年たったわけですが、手に入れた人っていったいどれくらいいるのでしょうかね?

    競売サイトなどでは、平均落札価格が発売から1台7万円台半ばとなっていて新品の希望小売価格より5割ほど高く、そりゃ、転売屋の餌食にもなりますわ。

    とはいえ、最近ソニーが投資家向けイベントで、PS5の売上原価が平均卸売価格を上回り、売れば売るほど赤字になっていた「逆ザヤ」状態が、2021年6月に解消するようですから、ひょっとする6月過ぎくらいには大量に販売されてくるかもしれませんね。

    なんといってもm2022年度は歴代機種の中で最大の販売台数を目指すようで、これまで2260万台で最大だった1998年度の初代PSを上回る水準を狙っているのだとか。

    生産中止になったPS4ですら買えない状態ですが、今年の下半期にはゲーム市場が大きく変動してきそうですよね。

    ついでにNintendo Switchも大量に出回ってくるといいのですけどね。

  • アマゾンがMGMを買収。

    アマゾンがMGMを買収。

    アマゾンが映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)を84億5千万ドル、日本円にして約9200億円で買収するのだそうです。

    これによって、Prime VideoなどのサービスにMGMの映画作品を追加するとともに、テレビ番組制作を担ってきたAmazon Studiosの役割を強化するようですよ。

    まぁ、MGMといえば、誰でも一度は吠えるライオンを見たことはあるでしょうし、保有している作品には、「007」シリーズや「ロッキー」「ロボコップ」などの有名どころも多数あります。

    なんでもMGMが保有していたコンテンツは、映画4000本以上、テレビ番組が1万7000本近いということで、これらの作品が今後、アマゾンプライム・ビデオのコンテンツとして提供されることになるのでしょうね。

    こうなってくりと、Amazonは、NetflixやHulu、HBO Maxといったライバルに対抗できるようになるでしょうし、さらに強力な体制を築いていきそうですね。