カテゴリー: 製品

  • Wisee Cockpit Monitorが欲しい。

    Wisee Cockpit Monitorが欲しい。

    モニターが増えるたびケーブルが絡まり、作業スペースが奪われ、PCは熱を持つ。

    WiseeLABが、GPUの出力帯域を一切占有しない、マグネット式で簡単に横・縦自由なレイアウトが可能な斬新なモニター「Wisee Cockpit Monitor 15.6inch」の予約販売を2025年11月7日(金)より開始。

    マグネットでつながる、理想のワークステーション

    縦にも横にも、L字にも、ユニット構造のコックピットモニターとなっていて、まるでレゴのように縦横自在にレイアウトすることができるので、AI生成、動画編集、リサーチ、分析など、その日のタスクに合わせて形を変えることができるので、生産性向上間違いなし!

    GPUを経由しない設計となっており、PCの負荷を軽減しながら最大5画面(推奨3〜4面)まで同時出力が可能となっていて、GPU性能に依存せず、幅広いPC環境で安定動作してくれるのだとか。

    高さ20〜31cmで調整可能なメタルスタンド、高角度チルト、360°回転に対応で、macOS/Windowsを標準サポート。

    『使って面白い、繋げて楽しい』新カテゴリのデバイスとなっていて、工具もケーブルもいらず、マグネットを近づけるだけで、カチッとつながります。

    USB-Cケーブル1本で、最大5画面の信号を安定伝送、厚さ約7.6mmのスリムボディが、ノートPCと重ねてもかさばらず、バッグにもすっきり収まるのだとか。

    パッケージ内容

    アドバンスセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 3画面)

    アドバンスセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 3画面)

    • 通常価格: 155,800円
    • 超早割: 120,800円 (マイナス35,000円OFF)
    • 早割: 124,800円(31,000円OFF)
    フラッグシップセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 4画面)

    フラッグシップセット (Wisee Cockpit Monitor 15.6inch 4画面)

    • 通常価格: 192,800円
    • 超早割: 148,800円 (マイナス44,000円OFF)
    • 早割: 150,800円(マイナス42,000円OFF)

    予約する

    二子玉川「蔦屋家電+」で実機体験

    子玉川 蔦屋家電 1階
    • 4画面の常設表示
    • 実機はMac mini M4と接続
    • 希望者はコックピットモニターの動作確認可

    展示期間: 2025年11月7日(金)~2026年1月6日(月)

    場所: 東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット 二子玉川 蔦屋家電1階

    アクセス: 東急電鉄田園都市線・大井町線「二子玉川駅」より徒歩3分

  • Samsung Galaxy Z Flip7

    Samsung Galaxy Z Flip7

    フルスクリーンのカバー画面を搭載、コンパクトなのにUltra体験ができる最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Flip7」(SIMフリーモデル)の発売が決定!!

    Samsung Galaxy Z Flip7

    新しいカバー画面は、コンテンツを画面の端から端まで美しく表示し、必要な情報を手元で即座に確認でき、これにより簡単なメッセージ入力、一目でスケジュール確認、そして高画質のセルフィー撮影をいつでも行うことができるようになります。

    これまでで最も明るい「Samsung Galaxy Z Flip7」のカバー画面は、スムーズなリフレッシュレートを実現し、すべてが鮮やかに、そして流れるように滑らかに表示され、晴れた日の屋外であっても、SNSのフィードも快適にスクロールすることが可能。

    約4.1インチのSuper AMOLEDカバー画面は、Samsung Galaxy Z Flipシリーズ史上最大の大きさとなり、画面の端から端まで広がる使いやすさにより、より多くのことをカバー画面で確認・実行でき、メインディスプレイとカバー画面の両方で、ピーク輝度が最大2,600nits、120Hzのスムーズなリフレッシュレートによりスムーズなスクロールだから、ストリーミング、ゲームプレイを可能にし、カバー画面はビジョンブースターによって強化されていて、屋外での視認性を向上、場所を問わず快適に利用することができます

    スリムで頑丈

    重さは、たったの約188g、折りたたみ時の厚さわずか約13.7mmと、Samsung Galaxy Z Flipシリーズ史上最薄のデザインを実現しており、デバイスのカバー画面とバックパネルはCorning Gorilla Glass Victus 2でしっかりと保護され、Armor FlexHingeは前世代のヒンジよりも薄く、高強度素材と再設計された構造により、スムーズな折りたたみと優れた耐久性を両立し、頑丈なArmor Aluminumフレームが、デバイスをしっかり保護。

    さらに、スリムで洗練されたデザインながら、より大きなディスプレイとバッテリーを搭載し、よりコンパクトな形状を実現、約4,300mAhバッテリー容量は、Samsung Galaxy Z Flipシリーズ史上最大で、一回の充電で最大31時間の動画再生時間を提供。

    フラッグシップレベルの撮影性能と、Samsung史上最高のセルフィーカメラを搭載し、高度なProVisual engineにより、どんなシーンでも最適な設定に自動で調整、明るさに関わらず鮮明でディテール豊かな写真が撮影でき、ペットと遊んでいる一瞬のひとときやズームでとらえたフェスの様子、夕焼けのポートレートまで、三脚を使わず、またカバー画面のままで美しい写真を簡単に残せます。

    • 256GB 164,800円(税込)
    • 512GB 182,900円(税込)
  • デジタルデバイスを操るメガネ「JINS ASSIST」

    デジタルデバイスを操るメガネ「JINS ASSIST」

    これはとても気になる・・・。

    メガネを販売しているJINSから、手を使うことなく、頭の小さな動きで直感的にデジタルデバイスを操ることのできるメガネ「JINS ASSIST(ジンズ アシスト)」が、2月26日(水)午前11時より、JINSオンラインショップとデジタル障害者手帳「ミライロID」内のオンラインストア「ミライロストア」にて発売されるようです。

    JINS ASSIST

    頭の動きでPC操作

    スマートグラスなど、メガネの中にモニターが映るものは多くありますが、このJINS ASSISTは、手を使わずに頭の動きだけでPCの操作を可能にしてくれるのですから、スマートグラスなんかよりも便利かも。

    簡単に使い始められ、長時間でも使いやすく、自由で直感的な操作性を実現しているのだそうで、使い方はとてもシンプル。

    JINS ASSISTをメガネに装着し、コネクタをPCと接続するだけというもので、有線接続となっているので、充電や接続が切れる心配もなく、その操作も、頭の大きな動作を必要としないため、長時間使い続けても疲労感を抑えることができます。

    補助ソフトで拡張機能。

    基本的なマウス操作に加え、補助ソフトの拡張機能により、ショートカットキーやスクロールなどさまざまな操作が可能となるようで、価格も、15,000円(税込)と思ったよりも安めの設定で、Windows 10以降(x64, ARM64)、macOS 13以降(Apple silicon, intel)に対応しています。

    簡単に始められるセッティング

    メガネの左右どちらかのテンプルにアタッチメントを装着し、そのアタッチメントの金属部分に、ケーブルがテンプルと並行になるよう、JINS ASSISTを取り付け、そのままメガネをかけ、PCのUSB-Cポートに接続すると、3~5 秒程度でJINS ASSISTが起動するようで、うなずくとカーソルが動くようになり、頭を動かしつつカーソルを移動させ、動作を行いたい場所で移動を止めると、クリックする種類を選択できるコマンドが表示され、操作に割り当てられた頭の動きを行うというもの。

    この操作方法だけをみていると、首の運動にもなりそうで、パソコン業務で陥り入りがちなストレートネックやガチガチに首が固まってしまうという職業病からの解放も見込めそう。

    カーソルの移動速度やクリック操作の感度など、好みにあわせて調整することができるようで、他にもコピー&ペーストなどのショートカットキーやスクロール、よく使うキー入力やマウス操作、便利な機能をショートカット設定で割り当てることができるようなので、これ左手デバイスを凌駕する可能性もありますよね。

  • 15台のデバイスを同時充電、タワー型タップ

    15台のデバイスを同時充電、タワー型タップ

    サンワサプライから、4方向から差し込めるAC12個口と、USB Aポート、Type-C(PD30W)充電ポートを搭載したタワー型電源タップ「TAP-B112C1A2シリーズ」が発売となりました。

    TAP-B112C1A2BK

    一括集中スイッチ付きで、USBポートを含めた全ての電源を一括でON/OFFできます。

    AC×12個口、USB A×2ポート、Type-C×1ポートを搭載し4方向から差し込め、最大15台のデバイスを一度に充電できるタワー型の電源タップ。

    接続している機器の合計が1500Wを超えた場合、ブレーカーが作動するようになっており、そうなった場合には1500W以下になるように機器を本体から外し、リセットスイッチを押して使うことになります。

    裏面には滑り止めのゴム足付きです。仮固定フックを引き出すと、さらに安定感がアップし、ケーブルに長さは2mと、大きめのデスクや昇降デスクでもコンセントに届きやすく、ゆったり使うことができます。

    • 定格入力:AC100~125V・15A 50/60Hz
    • 定格出力:
      • USB Type-C出力 DC5V/2.4A、DC9V/3A、DC12V/2.5A、DC15V/2A、DC20V/1.5A(最大30W)
      • USB A出力 DC5V/3A、DC9V/2A、DC12V/1.5A(最大18W)
      • USB Type-C+USB A出力 DC5V/3A
      • AC出力 125V 15A(最大1500W)
  • スマホより小さなミニPC

    スマホより小さなミニPC

    リモートワークやデジタルサイネージにも最適な極小サイズミニPC 「MINISFORUM S100-WLP」が、7月下旬より発送開始されます。

    CPUやストレージの規模感を考えるメインPCとして使うには物足りませんが、出先で短時間のリモートワークをするなど目的がはっきりしているなら画期的な製品になり得るかもしれません。

    MINISFORUM S100-WLP

    Intel N100 Processorを搭載した極小サイズのミニPC。

    スマホ並みのコンパクトなボディに4コア4スレッド、最大3.4GHz動作のCPUと8GBメインメモリ、256GBのUSF2.1ストレージを搭載し、Windows 11 Proがプリインストールされています。

    大画面の液晶モニターや、Bluetoothキーボードやマウスと組み合わせれば、快適なデスクトップ環境を構築でき、モバイルモニターや小型キーボードと組み合わせれば、省スペースでリモートワークを行なうことができます。

    2.5G LANポートは、PoE給電による動作にも対応し、デジタルサイネージなど施設内でACアダプタからの給電が困難な環境でも場所を選ばずに設置することが可能で、コンパクトな筐体にUSB3.2 Gen2 Type-Aを2ポート搭載し、画面出力やPD給電動作が可能なUSB3.2 Gen2 Type-C端子とHDMI端子を備え、2画面同時出力にも対応します。

    無線通信はBluetooth 5.2、Wi-Fi 6準拠の無線LANに対応。

    市場想定価格は3万9800円~(税込)。

  • UR-Cシリーズのカラバリ

    UR-Cシリーズのカラバリ

    スタインバーグとヤマハの共同開発による、スタインバーグブランドのUSBオーディオインターフェース「UR-Cシリーズ」のカラーバリエーションが発売中。

    今回発売となった「UR22C RD(レッド)」「UR22C GN(グリーン)」「UR44C RD(レッド)」は、iPad/iPhone/Mac/Windowsで動作し、安定動作のもと、優れた音質で録音・再生可能なUSBオーディオインターフェース「UR-Cシリーズ」のカラーバリエーションモデルで、これにより制作環境や好みに合わせて選べるようになりました。

    フロントパネルを囲む筐体部分にレッドとグリーンの2色が新たに採用され、一般的な仕様は、既発売のUR-Cシリーズと同一で、「UR22C RD Recording Pack」は、「UR22C RD」にスタジオモニターヘッドホンとスタジオコンデンサーマイクがバンドルされています。

    UR22C RD

    UR22C RD(レッド)

    22,000$

    ハイエンド譲りの高音質と機能をコンパクトなメタルボディに集約。
    ノートパソコンや iPad と組み合わせれば、どこでもあなたの音楽を制作できます。

    UR22C GN

    UR22C GN(グリーン)

    22,000$

    ハイエンド譲りの高音質と機能をコンパクトなメタルボディに集約。
    ノートパソコンや iPad と組み合わせれば、どこでもあなたの音楽を制作できます。

    UR44C RD

    UR44C RD(レッド)

    36,300$

    充実した入出力と可搬性を完璧なバランスで両立。
    新世代の音質とさらに向上した自由度と共に、録音からライブ、制作まで、幅広い用途に応えます。

    UR22C RD R PACK

    UR22C RD Recording Pack(レッド)

    39,600$

    コンピューターや iPad を使って、すぐにスタジオクオリティの音楽制作ができる
    UR22C Recording Pack。

    1. 最大32bit整数/192kHzの高解像度で録音再生が可能
    2. USB 3.0(USB Type-C)対応端子を搭載し、高音質・高機能を実現
    3. 「dspMixFx」テクノロジーに対応し、レイテンシーフリーのモニタリング環境やDSPエフェクト処理を実現

    UR-Cシリーズは、UR22C、UR44CのいずれもUSB 3.0(USB Type-C)接続が可能なため、高速なデータ転送やバスパワーでの駆動を実現し、最大32ビット(整数)/192kHzでのレコーディングに対応。

    Steinbergの独自技術dspMixFxによって、レイテンシーを抑えたモニタリング環境や、DSPエフェクト処理が実現しています。

  • オールインワンデバイス[StreamerX]

    オールインワンデバイス[StreamerX]

    RØDE Microphones(ロードマイクロフォンズ)からストリーミング配信に必要な全てが詰まった理想的なデバイス「StreamerX(ストリーマエックス)」が、2023年8月30日(水)より発売されます。

    ストリーマー エックス

    ストリーマー エックス

    コンパクトなサイズにも関わらず、4K対応キャプチャーボード、高音質オーディオインターフェース、片手で操作可能なコントロールボタンを搭載した映像と音のオールインデバイスで、ロードが無償で提供する「RØDE Central(ロードセントラル)」や、ストリーマーエックスをコンピュータに接続することで、無料で使用できる「UNIFY(ユニファイ)」とを組み合わせることで、ストリーマーエックスの機能を最大限に活用できます。

    本体右側には4つの「SMARTパッド」を備え、サンプラーや音声エフェクトの切り替えのほか、MIDIメッセージの送信もでき、抜群の操作性を提供し、使用するための特別なドライバーは不要で、付属のUSBケーブルでコンピュータと接続すれば、すぐに使うことができます。

    ビデオキャプチャーとしては、4K/30fpsの録画と4K/60fps HDRのパススルー、可変リフレッシュレート(VRR)に対応し、高解像度で滑らかな映像により、コンテンツ配信やゲーム実況、ポッドキャスト、ビジネスプレゼンテーションなど幅広いシチュエーションで快適な配信環境を提供します。

    オーディオインターフェースとしては、マイク(XLR)や楽器(ライン)を接続できるノイトリック製コンボジャックとヘッドセット入力、ワイヤレスマイク受信機能を備え、超低ノイズ・ハイゲインのREVOLUTIONプリアンプとAPHEXオーディオ処理機能を搭載した内蔵DSPにより、多彩な音作りを可能にしてくれます。

    本体にヘッドホンまたはヘッドセットを接続でき、遅延なく音声をモニタリングできます。

    価格は、57,200円(税込)。

  • 家庭用コーヒーグラインダー、Opus Conical Burr Grinder

    家庭用コーヒーグラインダー、Opus Conical Burr Grinder

    全ての抽出方法に対応した万能家庭用コーヒーグラインダー「Opus Conical Burr Grinder(オーパス コニカルバー グラインダー)」が2023年8月17日(木)から発売となりました!

    オーパス コニカルバー グラインダー

    今回発売となったコーヒーグラインダーは、サンフランシスコのコーヒー器具ブランド「Fellow(フェロー)」社の「Opus Conical Burr Grinder」で、2023年初頭にアメリカで販売されてから、そのコストパフォーマンスと使い勝手の良さから多くの人々から人気を得ているのだそうで、なんといってもその魅力は、エスプレッソから水出しコーヒーまでに対応、41段階の挽き目調整ができること。

    全てのコーヒータイプを挽き分けることが可能なだけでなく、お手入れ簡単なデザインとなっており、おうちバリスタをこれから始める方や、コーヒーライフのアップデート、手挽きミルでは疲れてしまうという方にもってこいの製品となっており、日本国内の規格に対応、2年間のメーカー保証もつくようですよ。

    分解しやすいパーツ

    ホッパーや外刃などは簡単に取り外すことができるようになっていて、お手入れ簡単!いつでも清潔に使うことができるうえ、コーヒー豆の排出口付近には静電気低減機能がついているため、飛び散りが少ないのだとか。

    さらに、電源ボタンを押す回数か、時間によって操作できるオートストップ機能がついているので、つけっぱなしになることがなく、1回プッシュで30秒後に停止、2回プッシュで60秒後に停止、3回プッシュで90秒後に停止、長押しで120秒後に停止、と幅広い調整が可能となっています。

    価格は33,000円(税込)と決してお安いものではありませんが、これひとつで全ての挽き方をこなせることを考えると案外、コスパのいい製品となりそう。

  • Insta360 GO 3

    Insta360 GO 3

    画期的な小型アクションカメラの最新版「Insta360 GO 3」が発表されました。

    前モデルの究極の携帯性を継承しつつ、機能性がさらに強化、外出先での撮影を新たな高みへと導く多機能なカメラへとアップグレードされていて、重さわずか35gのカメラボディは独自のマグネット式となっていて、どこにでも簡単に取り付けられ、クリエイティブなアングルでユニークな写真を撮ることができるようですよ。 

    Insta360 GO 3

    新開発のフリップ式タッチスクリーン搭載のアクションポッドを使用することで、スマートフォンに接続せずとも、イメージのプレビューと設定や操作をおこなうことができるようになり、長時間のバッテリー供給も可能となり、前世代から1.5倍長い最大45分間の撮影ができ、最大動画解像度が、2.7Kに拡大されています。

    内蔵ストレージメモリによって価格が異なり、32GBモデルが57,500円、64GBが60,500円、128GBが64,800円となっており、磁気ペンダント、簡易クリップ、ピボットスタンド、レンズ保護フィルターなどが付属しています。

    レンズのF値はF2.2。35mm相当の焦点距離は11.24mm。動画は最高で2.7K(2,720×1,530ドット/24/25/30/50/60fps)で撮影可能。動画フォーマットはMP4。